輝いていた、あの頃。
この前実家に帰ってアルバムを眺めていたら、
推定2,3歳の頃と思われる写真が出てきました。
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この前実家に帰ってアルバムを眺めていたら、
推定2,3歳の頃と思われる写真が出てきました。
なんだか妙にホッとする1枚。

『Luvanmusiq』Musiq Soulchild
やっぱりいいね〜。この人の声好きです。
彼の作品を毎回必ず買って聴いているというわけではないのに、
すごく安心して聴いていられるのね。
時間の流れの懐かしさみたいなものはないんだけど、ホッとする。
彼の中にある“フィリー感”がもうジャストフィットなんですよ。
うんうん、コレだよね、好き好き。
素晴らしいアルバムです。

『Mayaeni』Mayaeni
最近、嗜好が偏りつつある私には良いかも。
力が入り過ぎない媚びないっていう、一貫して好きなタイプのヴォーカルに
アコースティックギターが心地よい。
私的には少しロック寄りな音だけど、とてもソウルフルだわ。
デトロイト出身のMayaeni、今後も気になるヒト。
んー…ロックねぇ、あんま聴かないからなぁ。。
たまには守備範囲を広げないといかんなと、ふと気付きました。
まだまだ好きなアーティストのリリースが続いて、
なかなか向こうのボール、捕りにいけないんだよぅ。
chie.
ちょっと前にBSでやっていて録画しておいた
『プリンス&プリンセス』を観てました。
光と影が織り成す幻想的な影絵の世界は、本当にロマンティック。
今でも頻繁に“空想ごっこ”に浸る私には、うってつけの素材だわ。
美しさと共に、ノスタルジックな切なさも背中合わせで
シクシクと胸が痛む感じ。なんて言ったらいいの?
輪郭しか見えないというのは、ドキドキするほど想像力をかき立てられます。
どんな顔でどんな表情をしてるんだろう?
どんなドレスで何色なんだろう??
一瞬たりとも目が離せないくらい、惹き込まれてしまう。
本日、ワタクシの誕生日でございます。
いくつになったかなんて、もうどうでもいいや。
今まで元気に生きてこられて、
「おめでとう」と言ってもらって、
本当ににありがたいです。
ありがとう。
ありがとう。
年齢なんてただの物差し。
ここから先も、時を重ねるということを楽しんでいきたいな。
素敵な女性になれますように☆
chie.
自分が常日頃、どれだけユルく生きているかがよくわかる。
いつも好きな時に好きなことばっかやってる私って、
社会人としては相当ダメダメだ。
ちょっと立て込んでくると、アタマからいっぱいグルグル出ちゃう。
頑張らないとね。
i-Radioココログにも書いたけど、服作りの真っ最中です。
作り始めると食事をするのもトイレに行く時間ももったいない。
作業に没頭していると、子供の頃に見ていた母と同じだと、ふと思う。
ウィル・スミス主演の『幸せのちから』と
2度目の『ドリームガールズ』、ハシゴしてきちゃいました♪
『幸せのちから』は急がないと終わってしまいそうだったから、
観ることが出来て良かった。
実話であり、しかもウィル・スミスが実の息子と競演してるっていう
リアリティに惹き込まれてしまいました。
途中からもう…“泣き”スイッチが入ってしまって、ダメでした。
子供の泣き顔って、私、見てられないのよ。
小さな心をどれだけ痛めているかと思うと、苦しくて。
そんな大切な息子としっかりと手をつなぎ、必死になって走り回る姿に
絶え間なく涙が…お、嗚咽がっっ。。
久しぶりにいっぱい涙を流しました。なんだかスッキリ。
マスカラ、下まつげにつけなくて正解。
(ウォータープルーフって落とす時大変だからキライなの。)
風邪ひいてました。
とにかくもう、鼻をやられてしまっていたのでイライラするったら…。
両の鼻とも完全に封鎖されて、もともとたいして機能していない
思考回路がショート寸前でした。
ようやく、回復の兆し。あと一息。
そんな中で、最近のお気に入り。
Zonke『Soulitary』